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2018年1月

2018/01/29

バッテリーグリップ

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カメラのバッテリー部分に挿入して装着する。
グリップ内にはバッテリーが2本入る、そしてカメラの縦位置でも
シャッターボタンや頻度の高い設定ボタンがいい位置にくる。

重量や大きさは不便になるけどバッテリーの交換頻度が減り
縦位置での撮影フォームが安定するというメリットがある。

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昨年末の旅行にあわせて購入した。

カメラのそこの部分に継ぎ足された感じで使用する。

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おかげで2泊3日の旅行中にバッテリーの交換はしなくて済んだ。
重量も出てくるので普段使いには使いづらいので外している。

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カメラを縦にしてもシャッタボタンがいつもと同じ位置に。

そんなカメラアイテムの紹介でした。

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2018/01/28

愛媛FC 2018始動

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2018年1月28日 日曜日

本日は愛媛FC新体制のスタートのセレモニーの日。
まずはエミフルMASAKIでキックオフフェスタ。
その後会場をウェルピア伊予と移しファン感謝祭2018が行われました。

今年はウェルピア伊予のファン感から合流してみました。

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新加入選手も含めて愛媛FC前選手が集結。

新加入選手の紹介をしときましょう。

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前野 貴徳(まえの たかのり)

【生年月日】1988年4月14日
【出身地】愛媛県松山市
【身長/体重】172cm/64kg
【ポジション】DF
【前所属】アルビレックス新潟

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上原 慎也(うえはら しんや)

【生年月日】1986年9月29日
【出身地】沖縄県
【身長/体重】186cm/72kg
【ポジション】FW
【前所属】北海道コンサドーレ札幌

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山﨑 浩介(やまざき こうすけ)

【生年月日】1995年12月30日
【出身地】埼玉県
【身長/体重】182cm/80kg
【ポジション】DF
【前所属】明治大学

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竹嶋 裕二(たけしま ゆうじ)

【生年月日】1999年6月11日
【出身地】千葉県
【身長/体重】173cm/71kg
【ポジション】MF
【前所属】ジェフユナイテッド千葉U-18

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野澤 英之(のざわ ひでゆき)

【生年月日】1994年8月15日
【出身地】埼玉県
【身長/体重】180cm/71kg
【ポジション】MF
【前所属】FC岐阜

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池田 樹雷人(いけだ じゅらと)

【生年月日】1996年9月17日
【出身地】東京都
【身長/体重】184cm/74kg
【ポジション】DF
【前所属】バンコク・グラスFC

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神谷 優太(かみや ゆうた)

【生年月日】1997年4月24日
【出身地】山形県
【身長/体重】176cm/67kg
【ポジション】MF
【前所属】湘南ベルマーレ

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岡本 昌弘(おかもと まさひろ)

【生年月日】1983年5月17日
【出身地】千葉県
【身長/体重】188cm/80kg
【ポジション】GK
【前所属】ジェフユナイテッド千葉

上記の新加入選手の挨拶がありました。
若手からベテランまで今年も面白そうな補強です。
今シーズンも期待しときましょ。

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この後はゲーム大会で盛り上がりました。
そして全選手のサイン会へと進んでいきました。

もう来月からは新シーズン開幕です。
たくさんスタジアムにいけるといいな。
楽しみです。

頑張れ!!!愛媛FC

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2018/01/20

年男 - イヌ年

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戌年だからって犬料理って訳にはいかないので・・・
昨年からバトンタッチした鶏料理。

今週は誕生日ウィークってことで食事に出かけました。

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地元にある骨付き鳥が食べられるお店。初めての来店です。

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骨付き鳥ってどうしても香川のあの店と比較してしまうんだよね~
自分の中ではあの店が一番だと思っているから。
見た目は似てるけどまったくの別物でした。
唐揚げは好きなタイプの唐揚げでした。

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21時までなら隣のうどん店のおうどんも注文できる。
うどん店のうどんが食べられるのは超嬉しいメニューです。
海老天とお揚げが入った大真うどんを注文。
めっちゃ久しぶりの大真うどんです。美味しかった。
そういえば自販機うどん以外では今年初のうどんになったかも。

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1本から注文できる串カツもおいしかった。

満腹な夜でした。

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2018/01/17

秋祭りフォトコン

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昨年の「第26回伊予三島秋祭りフォトコンテスト」の入賞作品の展示が
四国中央市役所の2階ロビーにて始まっています。1/12~1/26の期間。

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今回は「愛媛新聞社賞」と「技術大賞」の二つの賞を受賞しました。
作品つくりにはとても励みになります。

前回(平成28年度)の受賞作品は伊予三島秋祭り実行委員会サイトにて
見ることが出来ます。「地区大賞」を受賞しました。

さあ、また今年もチャレンジだ。

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2018/01/15

氷瀑(ひょうばく)・大瀧の滝

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1/15 先日のニュースで「大瀧の滝(おおだけのたき)」の存在を知った。
大瀧は「おおたき」ではなく「おおだけ」とよむ。

高知県のいの町にある、愛媛から見ると石鎚の裏っ側に位置する。
高知県道40号線、よさこい峠の手前。冬季通行止め区間の手前にある。

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写真はまだ滝までは到着してないのだけど途中の山肌のツララに
いちいち感動しては車を止めて写真を撮った。

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体感的にはそんなに寒くはないけど結構あちこちで凍っている。

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長沢ダム湖も湖面が凍っている。

ナビで「季節通行規制」的な印の場所を過ぎたら道路が白くなってきた。
ワダチ以外では10センチ以上の積雪。他にも通行車があるし対向車もいる
先に進んでも大丈夫だろう。もちろんスタッドレス装着です。

5台ほど止められそうな駐車場が大瀧の滝展望台だ。
すでに数組の客がいた。子供は大はしゃぎで雪投げ。
車が来てもよけない、親も気がつかない・・・・どけろ。
やっと気がついて注意した。

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これが大瀧の滝の全景だ。
東温市の白猪の滝とはまた違った趣。
違うのは車を止めるとすぐ見れる。雪の中を歩かなくていいのが良い。

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地元の人が水をまき続けているので昼を過ぎても氷瀑を維持している。

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遊歩道を歩けば滝つぼまでいけるそうなのだが今日はやめとこう。
逆光で強烈なゴーストがでる。午前中から昼前までがいいのかもしれない。

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冬季はライトアップもあると聞いたのだが、どうやらスイッチボックスがあって
客が時間内なら好きに入れられるシステムだ。画期的だ。

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帰り道もあちこちでこのような景色と出会う。

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自宅から2時間もかからずに、しかも歩かずに・・・
自然の景色を見ることが出来ます。
いの町の「大瀧の滝」、お気に入りポイントに認定です。

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2018/01/14

凍てつく朝に

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1/14日、寒い朝の始まり。

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遠くにはまだ雲辺寺のスキー場の照明が見える。

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糸のような月。

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夜明けのショータイム

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架線とカラス

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特急通過

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普通電車がゆく。

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工場の朝

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気嵐の港。

今朝は機動力がよいバイクで街ブラ。
手足が寒い。100円玉で買える温もり、あったか~い紅茶で手を温める。
機材を落とさないように気をつけて作業。ネックウォーマーの息で曇る眼鏡。
鼻水が垂れても気がつかないほど顔も冷えた。

でも、冬の朝の空気が大好き。
そんな空気を撮りたくて・・・・

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2018/01/10

アイスクリームの返礼品

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昨年のふるさと納税の最後の返礼品が届きました。

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北海道の上士幌町からの返礼品でアイスクリームが21個入っています。

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色んな味のアイスがあるので食べるのが楽しみです。
寒い冬に食べるアイスもなかなかなものですね。

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2018/01/09

2017年末・南九州の旅④

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12/30 後編。
無事に大分県へと入りました。
ここでは平野に突如として現れる「原尻の滝」が有名です。
もちろんこれも大昔の火山活動の足跡。

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すぐ近くに道の駅が併設されておりその駐車場からも見える滝。

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結構な水量で迫力ありますよ。
まるでナイヤガラの滝のようです。

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滝見橋もあり歩くと揺れるのでスリリングな体験も出来ます。
この橋を渡ってぐるっと遊歩道を回れが滝を一周できます。

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同じく豊後大野市での名所。
テレビでたまたま見かけてチェックしていて今回近くを通りそうなので
ぜひ寄ろうと決めていました。

百枝鉄橋と百枝トンネル

です。
ご覧のような断崖絶壁の切り立った壁のトンネルからすぐに鉄橋が
現れます。乗っていてもスリル感が半端ないんじゃないかな。

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上り下りの列車を撮影して豊後大野市を後にします。

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最後は臼杵市。
臼杵石仏という石仏群で国宝になっています。

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平安時代に自然の岩に石仏を彫ったものが 現在も残っており、
小高い山の中に点在しておりそのほとんどが国宝指定を受けています。
現在は一箇所の観覧所が工事中で閉鎖のため観覧料が割安になって
いました、ラッキーといえばラッキーですが・・・アンラッキーでしょうかね。

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石仏からフェリー乗り場までは20分もかからない。
予約しておいた14:40分の便へと無事乗り込み完了。
帰路は臼杵-八幡浜航路で四国入りします。
遠くに見えるのは同じ宇和島運輸フェリーの船体です。
別府からの帰り便でしょう。佐田岬の風車と絡めてみました。

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17時八幡浜着。
空はいい感じで飛行機雲がクロスしていました。
八幡浜からは二時間で帰宅。

12/27 21:30 75398kmでスタートした今回の旅
12/30 19:00 76657kmで無事帰宅です。
1250キロの走行距離です。フェリー航路があったので走行距離は
少ないですね。
さて、100名城スタンプも残るは9箇所になりました。
さあ次なる計画でも立てようか。

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2018/01/08

2017年末・南九州の旅③

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12/30 年末南九州の旅も最終日となりました。
昨夜の旅館は朝食はなしで先日スーパーで買っておいた弁当や
軽食でとりあえず朝食を済ませて、夜明けと共に出発です。

旅館から10分もかからない早朝の高千穂峡へ。
駐車場もオープン前で料金がかからず止めさせてもらいます。

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時期が時期なのでよく見る青々とした高千穂峡とは全然違います。
まあでも昨晩くらい時に来たよりもより高千穂峡の様子が分かります。

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力石と屏風岩。
当然ですがこの高千穂峡を貸しきり状態です。

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真名井の滝。
高千穂峡といえばこの景色ですよ。
昨夜のライトアップと同じ場所ですけど全然違う。

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自然の造形。
柱状節理の美しさ、しかも逆さ柱状節理です(笑)。

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これまた有名なスポットです。
高千穂三橋といわれる架け橋が三本一緒に見れる場所です。

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貸切の高千穂峡を後にして次なる目的地、大分の竹田市へ山越えです。
山間部は霜がおりて白いですが路面凍結もなく難なく峠越えが出来ます。

途中で見つけた五ヶ所村のネコバスのバス停。
良くできていました。もちろん本当のバス停ではありませんけど。

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竹田市に入りました。
竹田市にはこのような石積みの橋がたくさん残っています。

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竹田市への目的はこの「岡城」になります。
とても立派な山城です。

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子供の頃の滝廉太郎がこの城跡の荒れ果てた様子の中遊んでいたという。
後にかの「荒城の月」という名曲はこの岡城の様子を思い作詞されたという。

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城下町には廉太郎トンネルもあり通るとセンサーで荒城の月などの
名曲が流れてきます、結構な音量なので近所の人大丈夫かな?
と思うくらいの音量でしたよ。
近くには生家や資料館などがありました。

このあとは帰路のフェリー乗り場に向かうのですが、せっかくなので
通り道で名所を訪れて帰ります。
長くなるので最終日は2編に分かれます。

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2018/01/07

天満・八雲神社

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知り合いが宮司を務める土居町の八雲神社の「七日々祭」に。
毎年1月7日に行われる行事で厄除けの祭事。
境内では盛大な餅投げが行われるというので始めて参加した。

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午後4時からの餅投げにあわせるかのように大勢の人が神社へと。

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宮司の近藤純夫氏。
実は高校時代に臨時教員で英語の担当でお世話になった恩師です。

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午後4時ちょうどに花火の音と共に餅投げが開始。
30分ほど、厄年の方や地域の方、世話人の方々が餅を投げてくれます。

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おみくじの方でおられた方は宮司の娘さんでしょうねよく似てらっしゃる。

先生も含めて他にもたくさんの知人と会いました。
とてもいいお祭りで楽しかったです。

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朝の工場

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晴れるのか?崩れるのか?

よく分からない朝だったがとりあえず夜明け前にカメラを持って外へ出た。

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冬の朝は蒸気が目立って躍動感があり面白い。

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朝焼けも中途半端・・・

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コンテナのデザインはカッコいい。

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とりあえず自販機でうどん。あったまるぅ~

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朝日が昇った。
辺りにも陽が当たる。

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キラキラと玉ボケで。

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そんな朝でした。

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2018/01/04

2017年末・南九州の旅②

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12/29 旅の二日目。
相変わらずウチの旅の朝は早い。
6:30開店のホテルの朝食バイキングから始まる。

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朝食後ホテルを出て少しだけ周辺を回ってみる。
遠くにかすんだ桜島。はっきりとは見えない。

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そしてご存知、西郷どんの銅像。

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この鶴丸城がいわゆる鹿児島城になる。
中は博物館等になっていてお城を感じる部分は少ない。

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そして鹿児島を後にして再び宮崎県へと入る。

どうしても寄っておきたかったのが「青島神社」。
周辺は鬼の洗濯板と呼ばれる奇岩に囲まれている。
火山のマグマの冷え固まった様子が見て取れる美しい景観。

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奇妙な景観だ。

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そんな景観に囲まれた島全体が青島神社となっている。
木々は南国そのもの。

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また宮崎県に来る機会があれば絶対にきて見たい場所でした。
不思議な空間と景色に感動です。

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で、宮崎といえばチキン南蛮。

ということで予定していたお店が昼休憩で入れず、他に急遽探すも
やはり昼休憩で・・・・
結局、延岡でようやくチキン南蛮にめぐり合えました。
甘辛いタレにオリジナルのタルタル、まずい筈がないですよね。
モモとムネのダブル南蛮というメニューをいただきました。

さてうっすらと暗くなりました。
目指すは高千穂のお宿です。

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翌朝行く予定にしていた高千穂峡までホテルに着く前に寄ってみた。
全体像がよくわかってないので何のことやら分からない写真だけど・・・
あの有名な滝と大きな岩がライトアップされていました。

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いわゆる旅館です。
畳に布団を敷いて寝る。なんとも風情のある旅館でした。

これにて二日目の旅が終了。
もう明日には四国へと帰ります。
楽しい時間はあっという間に過ぎ行きますね。

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2017年末・南九州の旅①

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昨年の年末、家族全員が揃うので九州旅行を計画。
27日の我輩の仕事納め後に忘年会に出席してから出発する。
四国からは八幡浜のフェリーで別府まで向かう。

12/28 0:20分発3:10分別府着。
5時過ぎまで船内休憩も出来る便なのだが、ここは下船して
夜中の町を目的地まで進みます。

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別府の湯けむり展望台から温泉街を見下ろす。
あちこちで湯けむりが上がっていた。

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車は熊本方面へ進む。
途中の温泉地では白く霜のおりた樹木と地表からの蒸気が綺麗だった。

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道中に何かないかと調べていたら「前原の一本桜」というワードが
見つかった。真っ暗な時間帯だが立ち寄ってみた。
上は駐車場から見上げた満天の星空。北斗七星があるのだが
星の数が多すぎて分からないくらいだ。

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真っ暗でピントを合わすことが出来ない・・・・
まあ適当に勘であわせて長尺でシャッターを切った。
星の流れが180秒を物語った。
当然真っ暗な写真だがレタッチで明度を上げてなんとなく桜の木が
見えるようにした。

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阿蘇の付近を通過する頃には夜が明けようとしていた。
行ってみたかった「ラピュタの道」は先だっての地震の影響で通行止め。
途中見晴らしのいい丘で阿蘇市を見おろしてみた。
綺麗だった。

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わが家の旅の目的はほとんどが城巡り。
100名城のスタンプ集めが旅の目的。

熊本城に到着。
このような状態なので中には入れないが周辺を散策することが出来る。

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ダメージは想像以上に・・・・

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天守の復興は進んでいるが・・・

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有名なこの櫓の土台は今もなおこのままだ。
言葉を失う。

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熊本城の現状を見て、次は人吉城のある人吉市へ。
ここはうっちゃんなんちゃんの内村氏の出里。
紅白司会を称えるのぼりがあちこちにあった。

そこにある人吉駅に隣接した人吉機関車庫。
今はSLはドッグ入りしているが時期が来ると熊本までの
運行をしている。空の機関車庫も風情があってよかった。

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ちょうど昼時なのでネットで調べた人吉のグルメ。
「好来(はおらい)らーめん」で昼食。
黒いツユのラーメン。
メニューのないラーメンだけのお店、先にも後にも満席でした。

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そして人吉城へ。

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今宵は鹿児島泊りなのだが年末の休館日等の都合で一つだけ
宮崎県の城にも寄っておく必要があった。

ちょっと無駄な移動にはなるが無理にでも寄っておかないといけないので
宮崎県の飫肥城(おびじょう)まで行く。

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そして宿泊地の鹿児島まで戻ってきたことは闇に包まれていた。
ホテルのある鹿児島天文館あたりの公園のイルミネーション。

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食事は是非行ってみたかったお店、「天文館むじゃき」というお店。
スイーツやら鉄板に居酒屋と4階に分かれた複合施設。

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4階の「むじゃき亭」を選んで入店。ここは居酒屋メニュー。
豚の角煮など色んなものをたくさん頼んで腹いっぱいに。

そしてなんといってもここの目玉は元祖「白熊」です!
そうですあのカップ氷でも有名なカキ氷の発祥地なのです。
どのフロアーでも白熊はオーダーできるみたいです。

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あずきとチェリーが白熊の顔になってるんだって・・・・
それにしても超旨い!

そして鹿児島の街をふらついてホテルでゆっくりと休みました。

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2018/01/01

賀正 - 2018年

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2018年 戌年。

我輩も今年は年男でございます。

本年もよろしくお願いします。

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