« 解体現場の魅力 | トップページ | 初めての ”L” エル »

2015/02/13

プレシーズンマッチ F岡山 VS A新潟

1502111

2015年2月11日・祝日

3年ぶりの高知県春野。
毎年キャンプに訪れた新潟がJチームを招いてのプレシーズンマッチが
行われる。今年はファジアーノ岡山が相手。

1502112

2012年には突然の雪のために高速開通に手間取ったが
今年は朝から天気がよい。日差しがあれば暖かいくらい。

1502113

鈴木武蔵選手(後列左2人目)、元ブラジル代表コルテース選手(後列右2人目)
に注目だ。Jチームには外国人選手は3人なのだがこの新潟を見てみると
5人いるように見える。後列左2人目3人目は鈴木武蔵選手と舞行龍ジェームズ
(マイケル・ジェームズ)の日本国籍を持つハーフ選手なのだ。

1502114

J2の岡山は岩政大樹(後列左3人目)が元日本代表。他にも加地亮(あきら)
選手も所属する。今回のベンチ入りはなかった。そして愛媛からの移籍の
渡邊一仁選手も所属する。

1502115

ハーフタイム、コルテース選手にロックオン。

1502116

岡山に先制された新潟は得点力を上げていく。

11番指宿選手と13番加藤選手が途中出場、年代別代表経験のある
選手だ、加藤大(まさる)は2012-13の2年間は期限付きで愛媛でプレーした。

174cmの加藤でも流石の指宿の195cmを横にしては小さく見える・・・

1502117

スピード感のある写真が撮れたのでちょっと加工してみた。

1502118

武蔵が何度も攻め入るも岩政ら岡山のディフェンス陣に阻まれる。
結局0-1で岡山が勝利した。

Img_0740

さあ、そろそろJリーグもスタートする。
どのくらいスタジアムに足を運べるだろうか。

愛媛FCも新体制で楽しみが一杯だ。
粉飾決済の問題はまだ終結していないがとにかく前だけを見ていて欲しい。

|

« 解体現場の魅力 | トップページ | 初めての ”L” エル »

時折、スポーツ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 解体現場の魅力 | トップページ | 初めての ”L” エル »